MCSmiIitary国際法

一章 礼儀とマナーに関する規定

1.他人に暴言を吐くなど、誹謗中傷となりうる言動を禁ずる

2.他人の保有するページやワールドを荒らす行為を禁ずる

3.他のマインクラフト上で軍事兵器等を作ったりする団体と兼ねるのも可とする

二章 権力の所在に関する規定

1.国連議長は1ヶ月に一度、国連議長と常任理事国の判断によって変更する

2.常任理事国の過半数の賛成があれば、国連議長を罷免することができる

3.国連の会議における最高権力者は国連議長である

4.諸組織の最高権力者は国連議長である

5.三カ国以上の同盟や連合、条約の作成は国連の許可を必要とする

6.常任理事国の担当する司法・立法・領土管理の機関が暴走した場合は、国連議長の判断によってその機関を国連議長管轄とすることができる。また、その場合に国連議長が暴走した場合は、国際法第二章第二条を適用することもできる。

三章 軍事力に関する規定

1.ここは軍事兵器を作って楽しむ場であり、争いを起こす場ではない。よって、明らかに悪意のある争いを起こした場合は、国連より相応の裁きがある

2.人物の成り済ましや、戦力を存在するより多く書いたり主張した場合は、厳しく罰せられる

3.NBC兵器の保有・使用を禁ずる。またここにはダーティボム等を含むが、原子力艦艇等は含まない。しかし、原子力艦艇優越主義はこの組織には存在しない。


四章 領土に関する規定

1.領土は現実の国単位での申請が可能であり、現実の国3か国分までの領有が許可される

2.下記の領土没収で没収された領土については、一時的に国連議長の預かりとし、国連議長は没収期間が解かれればそれを返還する義務がある。

3.原則領有が認められるのは現実の国3ヵ国分までだが、他人からの譲渡ややむを得ない事情でそれを超えざるを得ない場合は、領土管理者の了承を得た場合のみそれを認めるが、可能な限り破棄する努力をすること。

五章 国際法に関する規定

1.ここに記してある国際法を破った場合、一度目は二週間の謹慎と、1ヶ月の領土没収。二度目は1ヶ月の謹慎と3ヶ月の領土没収。三度目はMCSmilitaryからの追放となる。また、領土没収では自分が希望する現実の国1か国分のみ没収を回避できる。

六章 選挙に関する規定

1.選挙では、国連常任理事国4ヵ国を立候補と投票で決め、その4名の内から立候補か多数決で1名の国連議長国を決定する。残りの常任理事国3名にはそれぞれ、立法・司法・領土管理の役目を与える。

2.選挙権は、MCSmilitaryに所属する国家の内、国際法第五章第一条で謹慎対象になってない国家全てに与えられる。

以上を尊守できる国家のみが建国を許される

  • 最終更新:2018-05-07 23:56:09

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